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付加価値の源泉

2018年11月6日 火曜日

よく耳にするGDPという言葉ですが、GDP「国内総生産」についてあるサイトには「一定期間(主に1年間)に生み出された付加価値の総額」との解説がありました。

このGDPは何から生まれるのでしょう?
それは、国民がそれぞれのインプットより多いアウトプットを出した結果ではないかと思います。

先日50円で仕入れたリンゴを150円で販売できれば100円の付加価値となると書きましたが、たまに耳にする「給料分働けば良い」ということではGDPは生み出せませんね。

そして、昨日も書きましたが、このような一人ひとりの生み出す付加価値が宇宙の成長・発展にもつながっているような気がするのです。

 

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2030年、2060年の世界

2017年5月21日 日曜日

 昨日、将来中国がアメリカのGNPを抜くかどうかという話をしましたが、OECDによる2030年、2060年の長期見通しの資料を見つけました。
https://www.oecd.org/tokyo/newsroom/balance-of-economic-power-will-shift-dramatically-over-the-next-50-years-says-oecd-japanese-version.htm

 これによると、2011年時点で世界のGDPの23%を占めていたアメリカ合衆国は2030年には18%、2060年には17%となるとあります。
中国は2011年時点で17%、2030年で28%、この時点ですでにアメリカを抜いて1位になっています。そして2060年も28%。
インドは2011年時点で7%、2030年で11%、2060年で18%とアメリカを抜き中国に次いで2位となっています。
ちなみに日本は2011年時点で7%、2030年で4%、2060年で3%となっています。

 今から10年先くらいには、世界のパワーバランスが大きく変わっていそうです。

 

 

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