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まさかの坂

2019年10月7日 月曜日

人生でも経営でも、上り坂もあれば下り坂もあり、そして「まさか」という「まさかの坂」もあります。

いろいろな会社のお話を聞いていると、リーマンショックのまさかの坂、コンクリートから人へとキャッチフレーズが変わった政策変更など、一般的な「まさかの坂」があったり、また、会社によっていろいろな「まさかの坂」がありるのがわかります。

昨今では、日韓関係の悪化による、韓国を中心としたインバウンド客を中心とした商売をしているところが大変そうです。
香港への旅行も大変かもしれません。

予測できない「まさかの坂」に備えるには、一極集中的に頼らないような体制にすることと、普段から余裕のある経営に努めることでしょうか。

言葉で書くことは簡単ですが、実際にそのような事前の備えはかんたんではありません。
自社の「まさかの坂」を常に思い浮かべる、これが必要なのかと思います。

 

 

 


 
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経営の余裕

2015年11月15日 日曜日

 昨日、
「時代は常に変化し、経営を取り巻く環境も変化します。変化に対応しなければ、時代においていかれます。
例えるなら、下りのエスカレーターを駆け上がるようなもので、立ち止まっていてはあっという間に下がってしまいます。
駆け上り続けることが必要で、その体力が必要です。」
と書きました。

 駆け上り続ける体力が必要とは、現在の経営の力だけではなく、明日以降も経営を続けていける力、つまり経営の余裕が必要ということです。今の経営がかつかつであれば、人を雇う余裕も設備をする余裕もありません。

 この余裕とは、利益ということです。

 経営の維持・発展には利益が必要です。




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