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中国語の歌の声調(四声)について

2017年10月8日 日曜日

中国語では漢字の一つひとつに読み方(発音)がありますが、同じ読み方でも音の高さや高低の変化によって声調(四声)と呼ぶ4つの基本的なパターンがあり、さらにそこからのバリエーションもあり、外国人にとって中国語を学ぶ難関のひとつとなっています。

良く言われることですが、歌の場合は歌自体の音の高低があるので四声を無視して良いという話があります。が、良く中国の歌を聞いているとやはり四声は意識されています。

例えば下の張恵妹(ジャン・ホイメイ)の「記得」(ジーダ)という歌の最後はそれこそ「最后」(ズイホウ)という単語ですが、この「后ホウhou」は第四声と言って、カラスがカァと鳴く感じで、高い音から低い音へ下がる音です。しかし、歌の中では音程が上がっていきます。良く聞くと「后ホウhou」のho部分は四声の発音で音が下がり、uの部分が曲の音程にそって上がっているように聞こえます。

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