思考と言語

何かを考える時、たいていは言葉を使って考えるのではないでしょうか。
もし、イメージだけで考えることができても、言葉、言語がなければ自分の経験のみでしか考えることはできません。
言語があるから他人の経験や考えまでを含めて考えることができるのです。

今、手元にある『生き方』(稲盛和夫著 サンマーク出版 2004年)を読み直しています。
2004年の初版本ですから、以前読んだのは今から15年ほど前です。
読み返してみると重みを感じる言葉があちらこちらにちらばっています。

人間一人の人生は有限ですから、他人の経験を参考にすることは大事なことです。
そして、そのためには経験や想いを言語化すること、そしてそれを正しく受け取ることが大事なことだと改めて思うのです。

 


 

 

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