時代の変化と考え方

昨日の「おしん」の話ですが、戦時下で、
夫竜三や息子雄は国のために命を懸けるのは家族を守るためであり当然のことと言い、
おしんは俊作あんちゃんから教わった「人と人とが殺し合うことは悪である」と思っています。

現在でも戦争は反対という人もいれば、国のためには個人の犠牲はしょうがいないという人もいます。
すべてはその人の考え方です。

世界に目を拡げても、民主主義が当然だという考えもあれば、そうではないという考えもあります。

時代や地域により考え方の大勢は変化しています。

今、そしてこれからという時代は、より考え方の多様化が進む時代ではないかと思います。

 

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