長く大きな因果関係 5 やる気と不満

アメリカの臨床心理学者フレデリック・ハーズバーグは「動機づけ・衛生理論」というものを提唱しました。

これは、人間がやる気を感じる要因と不満を感じる要因は別物であるというもので、不満を解消してもやる気にはつながらいということを、予防注射を打っても病気にはならないかもしれないが健康にはならないというところから「衛生理論」という名がついたそうです。

人間には不満のもとになる動物的な欲求と、成長したいという人間的な欲求の二つが存在するということで、まさにこの図の説明となると考えます。

 

皆様の励ましのクリック → 本当にありがとうございます。現在は北海道のカテゴリで15位前後です。

(現在、携帯でみるとバナーが表示されないケースもあります。そのさいはリンク先と表示された部分をクリックするかもしくはhttp://blog.with2.net/link.php?737084をクリック願います。
会社や家庭から上記のバナーを一日に一度クリックすることでポイントがカウントされてます。 ポイントの反映には30分~1時間ほどかかります。

 

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

考えを仕組みにしお客さまの儲けを創造する
株式会社シンクシステムズのサイトはこちら
http://www.thinkweb.co.jp

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

タグ: ,

コメントをどうぞ