何のために人は生きるのか 2

ゴールデンウィークから見始めた昔のNHK朝の連続小説「おしん」は、現在150話を過ぎ全体の半分を越えたところです。
ここまでの間に、脱走兵の俊作あんちゃん、おしんの父作蔵、会社の番頭だったじい源右衛門、おしんの2番目の子、そして今、加賀屋の大奥様が最後の時を迎えようとしています。

人はいつか必ず死ぬのですから、長編ドラマに人の死が描かれることは必然ともいえましょう。

人が死んだあとどうなるのか?これは想像、推測の世界でしか語ることはできず、宗教の範疇でしょう。ドラマでも死後の世界は描かれていません。

肉体を含む全てのものをこの世に残して、命だけが亡くなっている、それが死の現実ではないでしょうか。

となれば、何のために人は生きるのか?

話は明日に続きます。

 

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