中小企業、小規模企業を考える視座としての「近接性」という概念 3

昨日、4月13日の土曜日は、朝9時から同友会札幌支部第16期経営指針研究会の第1講が開かれ、それに出席しました。

このブログでは一昨日より「近接性」をテーマに書いていますが、昨日の研究会の席でも、その「近接性」を肌で感じてきました。

昨日もそうでしたが、同友会を見渡せばご夫婦や兄弟、親子で経営にあたっている会社が少なくありません。

そして、多くの場合、夫婦間、兄弟間、親子間での経営に関するコミュニケーションが不足していると感じているのではないでしょうか?
身近な関係になるほど、定期的な鍵などの公式的なコミュニケーション方法をとらず、究極には顔色などで気持ちを判断するようなことがあるのだと思います。

それはやはり改善すべきことで、弊社では、定期的なコミュニケーションの場を設けそれを進めるお手伝いをさせていただいています。

 

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