次のために計測して記録する

久々に料理をしました。インターネットサイトのレシピを見ながら、「西红柿炒鸡蛋(トマトの卵炒め)」を作りました。参考にしたレシピでは塩だけで味付けするシンプルなレシピですが、塩の量は小さじ1/3などと正確に表記されていました。実際に作ってみると若干塩味が強かったので、次回は今回の2/3の塩の量でちょうどいい味になると思います。

このように量を正確に測り、その結果を記録しておけば、次回の時に役立ちますが、これは料理に限ったことではありません。
何をどのようにやってどのような結果になったのか、これが次を上手く行うための良い経験となり、進歩のもとになります。

会計は経営の結果を金銭という単位の数値で表します。
その結果を次に生かすためにも、細かく正確にということが「稲盛和夫の実学」にも指摘されていることです。

 

皆様の励ましのクリック → 本当にありがとうございます。現在は北海道のカテゴリで18位前後です。

(現在、携帯でみるとバナーが表示されないケースもあります。そのさいはリンク先と表示された部分をクリックするかもしくはhttp://blog.with2.net/link.php?737084をクリック願います。
会社や家庭から上記のバナーを一日に一度クリックすることでポイントがカウントされてます。 ポイントの反映には30分~1時間ほどかかります。)

 

 

 

 

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

考えを仕組みにしお客さまの儲けを創造する
株式会社シンクシステムズのサイトはこちら
http://www.thinkweb.co.jp

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

タグ: ,

コメントをどうぞ