私の時間の積み重ねの一例 中国語

 このブログの一昨日の記事「重要なことを習慣に組み込む」で、論語の一節を紹介しました。

 渋沢栄一の「論語と算盤」を読んで論語に興味を持ったのが2010年。
その年に論語の勉強会に参加しました。
そうしているうちに、論語を中国語で読んでみたいと思うようになり、2011年から中国語の勉強を始めました。

 中国語の勉強は毎週1回ペースの休み期間ありの年間30回ほどの勉強ではあまり上達はしませんが、一人で中国へ旅行できるくらいにはなり、また、中国語の歌はカラオケでネイティブ並みに歌える曲が何曲か持てるようにもなりました。

 話しを戻します。一昨日、論語の一節を紹介した時に、そういえば中国語の勉強を始めた動機は論語を中国語で読もうと思ったことだと思いだし、youtubeで論語の中国語朗読を聞いてみたところ、だいたい理解できる感じで、1つの章句は数回の練習で朗読可能でした。

 ただ、今となって思うことは、「巧言令色、鮮矣仁」(中国語読みの発音記号ピンイン表記 Qiǎoyánlìngsè, xiān yǐ rén)と中国人に言っても通じないということです。
日本人が古事記の一節を突然言われてもびっくりするのと同じことですね。

 

 

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