日本と中国の通ってきた同じ道

 本日、程永華中華人民共和国駐日全権大使による講演会が札幌で行われます。

 京セラ創業者の稲盛和夫さんは2000年前後から中国各地で講演されていますが、何度も「2010年から2015年頃には、中国は経済先進国の一員として、世界の経済社会のなかで、たいへん大きな役割をはたされている」と述べています。

 実際、中国は2010年に日本を抜きGDP世界第2位となりました。
ちなみに日本が当時の西ドイツを抜き世界2位(当時はGNP比較)になったのは1968年です。その前後の出来事としては1964年東京オリンピック、1970年大阪万国博覧会があります。そして中国では、2008年に北京オリンピック、2010年に上海万国博覧会がありました。

 日本は世界2位になったあと1990年代初頭のバブル崩壊まで、石油ショックなどを乗り越えながら経済を成長させてきましたが、そう考えると中国の今後も見えてきそうです。

 

 

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