同友会の労使見解と理解・納得・共感

 中小企業家同友会には「中小企業における労使関係の見解」という文章があります。
労働争議が激しかった1975年に発表された文章で、経営者と従業員は「対等な労使関係」にあり、パートナーであるということが謳われています。
同友会の種々の活動の基本となっていると言われています。

 この「労使見解」を理解している、つまり説明を聞いて理屈ではわかるという人は多いと思います。
しかし、本当にその通りだ、自分もそう思う、それにもとづいた行動を積極的にしたいという納得というレベルにいる人はだいぶ少なくなります。
さらに、自分自身の考えがまさにそうであり、行動や思考の前提がそれがもとであるという共感のレベルに達している人は、周りを見渡してみても同友会歴の長いごくごくわずかの人のように思えます。

 経営理念浸透の話でもしましたが、理解と納得の壁、納得と共感の壁はどこにでも存在します。

 

 

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