2019年5月 のアーカイブ

中国の縁故資本主義ということ

2019年5月31日 金曜日

現在の中国の経済成長が始まったきっかけは、40年ほど前となる1978年の鄧小平の改革開放が最初のきっかけですが、もうすぐ30年の記念日がくる1989年の天安門事件でそれは下火になり、2つめのきっかけとなるのが、1992年鄧小平が「改革開放を加速せよ」と言った南巡講話です。

中国は市場経済という資本主義で行われている制度で社会主義を実現するという社会主義市場経済に舵を切りましたが、それは稲盛和夫さんをして「世界でも最も『強欲な資本主義』の道を突き進んでいる」といわしめました。

マックス・ウェバーは「プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神」という本を書きましたが、本来資本主義に求められる倫理観が、文化大革命で儒教を始めとする古典的な倫理観を排除した中国にはなく、それをして稲盛さんは「強欲な資本主義」と言ったのだと思われます。

5月27日の北海道新聞朝刊「天安門後30年の暗路」という特集の「改革派学者李偉東氏に聞く」というインタビュー記事で「中国は社会主義とは名ばかりの、官僚による縁故資本主義になり、対外的には覇権を争う『赤い帝国』になった」とあるのは、儒教以前から存在する祖先崇拝の名残が縁故主義として残っているのに加え、ソ連の社会主義でも起こった官僚の不正があり、それに加えて上記の稲盛さんの「強欲な資本主義」という考えもあって「縁故資本主義」という表現になったのかと思います。

 

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中国の社会主義市場経済

2019年5月30日 木曜日

資本主義から生まれる貧富の差などの解消のため、生産性設備を国家が所有することにより平等な社会をつくろうというのが社会主義国家です。
しかし、ソ連では資本家のメリットを享受する官僚があらわれ、国家の崩壊につながりました。

同じ社会主義国家である中国は、文化大革命などもあり停滞した経済を打破するために、1978年に鄧小平が改革開放に舵をとりました。しかし、今から30年前の天安門事件を機に保守派が息を吹き返し経済はまた低迷し、1992年鄧小平の「改革開放を加速せよ」の掛け声のもと社会主義市場経済が打ち出されます。

市場経済という資本主義で行われている制度で社会主義を実現するというのが社会主義市場経済ですが、それは稲盛和夫さんをして「世界でも最も『強欲な資本主義』の道を突き進んでいる」といわしめました。

マックス・ウェバーは資本主義が禁欲的なピューリタンから生まれたといいましたが、健全な市場主義には倫理観が必要です。
中国政府は2000年以降儒教の復活をはかります。

以上、現時点での私の理解の範囲での話です。
明日に続きます。

 

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資本家と社会主義 2

2019年5月29日 水曜日

小学校のころだったと思いますが、先生から資本家は労働者の付加価値を搾取するという話を聞いた記憶があります。

NHKのドラマ「おしん」の夫である竜三は佐賀の地主の三男で、ミシンを用意し縫子さんに既製服を作らせる姿は、資本家というイメージと重なります。
しかし妻であるおしんは、縫子さんたちが病気などで欠勤や早退があると、納期に間に合わせるよう自分が一緒になって働き、資本家というイメージは湧きません。

労働力を手段として考える竜三は、夜間ミシンが空いているのがもったいないと、夜間の縫子を募り24時間操業を考えます。
それに対しおしんは、夜は休むものであって、夜も働けるとなるとお金のために無理をする人が出て、結果身体を壊してしまうに違いないと猛反対します。
労働力を手段と考える竜三に対して、おしんは働く「人」のことを考えます。

さて、今日は中国の市場主義の話をするつもりでしたが、その話はまた明日。

 

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資本家と社会主義

2019年5月28日 火曜日

ドラッカーの翻訳で有名な上田惇生さんの「60分でわかるドラッカー」というCDには、資本主義の矛盾を解決するために生産性設備を国家が所有するするというソ連という社会主義国家が生まれたが、官僚が資本家のメリットを享受するに終わったという趣旨の話がありました。

昨日の「おしんに見る資本家」にも書きましたが、おしんの夫竜三のように資本家といえば、生産性設備を用意し自分は労働せず労働力を募ってそこから生まれる利益を享受するという印象があります。

昨日の北海道新聞朝刊には「天安門後30年の暗路」という特集の「改革派学者李偉東氏に聞く」というインタビュー記事があり、そこで李さんは「中国は社会主義とは名ばかりの、官僚による縁故資本主義になり、対外的には覇権を争う『赤い帝国』になった」と発言しています。

中国の場合は、社会主義から経済だけ市場主義に移った特殊事情もありますが、その辺りの話はまた明日。

 

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おしんに見る資本家

2019年5月27日 月曜日

ゴールデンウイークからひょんなことがきっかけでNHKの昔の朝の連続テレビ小説「おしん」をUNEXTという動画配信サービスを通じNHKオンデマンド「特選見放題パック」を利用してみはじめ、現在116話までとなりました。

「おしん」をドラマとしてしっかり見るのはこれが初めてで、ドラマに出てくるいろいろなことに興味がわきます。

おしんの姉のはるは、紡績工場に働きに行き、過労から肺病を患うことになり、実家に戻され亡くなります。資本家のもとへ労働力を提供しに行ったということになります。
おしんは佐賀の地主の3男田倉竜三と結婚後、ミシン1台で始めた子供服の製造が軌道にのり、竜三が実家からの支援もあり大きな借金をして30台のミシンを揃えた工場を新築し、いわば資本家の仲間入りをしたといえるでしょう。

しかし、新築の祝いをしているところに関東大震災がおこり、工場も自宅も火災で焼けてしまいます。おしん一家には工場やミシンの借金だけ残ります。

以前、生産設備を持つのが資本家という話を聞いたことがありますが、この話はまた明日。

 

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ひとの記憶

2019年5月26日 日曜日

昨日のブログでは、私が中学生の頃に読んだ北杜夫の本『あくびノオト』に載っているエッセイ「彼は新しい日記帳を抱いて泣く」から心のガラス玉の話を書きました。

先週、お得意先の全体会議でこの話をしたところ、会議後この話を聞いていた同年代の人から自分もそれを読んで記憶に残っている、タイトルは「彼は新しい日記帳を抱いておぎゃーと泣く」ではなかったろうかとの話がありました。

昨日ブログに書いた後気になり、キンドルで購入し読み直してみました。
タイトルは「彼は新しい日記帳を抱いて泣く」でしたが、患者の彼はことがあると「オギャアオギャア」と泣く様子が書かれていました。

読み返してみるとガラス玉の話はこのエッセイのごく一部であり、ひとの記憶とはずいぶんあいまいなものだと思った次第です。

このエッセイのサブタイトルは「1960年6月10日ころ」で、今から60年近く前の話です。その内容がこのように思い出されて人々の話題にのぼるというのも凄いことだと思います。

まあ、そう考えれば2500年以上も前の孔子の話はもっとすごい話なのですが。

話は変わりますが、ひとの記憶というものは、自分に都合の悪いことは考えない、忘れてしまうものだなとも最近思うのですが、この話はまた別の機会にしたいと思います。

 

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心のガラス玉

2019年5月25日 土曜日

中学生のころに読んだ北杜夫の本に、人は皆それぞれのガラス玉に入っている、小さな曇ったガラス玉に入っている人もいれば、大きく透明なガラス玉の人もいて、見えている世界も違う、そんなことが書かれていた記憶があります。

このことはときどき思い出され、それが、どの本にどのように書かれていたのかが気になっていたのですが、最近、調べてみてわかりました。

北杜夫『あくびノオト』新潮社、1961年(読んだのは新潮文庫 1975年版)に収録されているエッセイ「彼は新しい日記帳を抱いて泣く」

精神病院にいる患者の次のようなセリフがありました。
「でもねえ、僕は丸いガラスみたいな球の中に住んでいる。その中のことしかわからない。ときどき、外の世界がガラス球に映る。そうすると、僕は一生けんめい考える。でも、あんまり沢山は映らないんだ。なにしろ僕のガラス球はとっても小さくて曇っているんでねえ」
これに対し、北杜夫はガラス玉にいるのは精神病患者だけではないというようなことを書いていた記憶がありました。

世の中にはいろいろな人がおり、その人のその人のガラス玉の様子がついつい気になります。また、自分のガラス玉が曇っているといわれないように磨いていかなくてはと思うのです。

 

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PDCAとOODA 4.OODAとは

2019年5月24日 金曜日

相手がある環境では計画外のことが発生し、それにどう対処するかが問題になります。そのため、従来のPDCAでもその場その場のDCAを大切にすることが必要だということをお話ししてきました。

そして、やっとOODA(ウーダ)ループの話となります。
検索するといろいろ解説サイトが出てきますが、戦場などその場その場の決断解決が迫られる場で生まれた考え方で、
O:Observe オブザーブ 観察 対象を観察し情報収集する
O:Orient オリエント 方向づけ、仮説構築 観察対象がどのような状況下を理解する
D:Decide ディサイド 意思決定 どうするか決める
A:Act アクト 実施 決めたことを実施する

実施したことが上手くいかなければ、それが失敗の経験として次に生かして、このループを回していくというものです。

エジソンが1万回失敗しましたねといわれた時の返答を思い出します。
「失敗したのではない。上手くいかない方法を1万通り発見しただけだ。」

 

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PDCAとOODA 3.ジェームス・ボンドの行動

2019年5月23日 木曜日

計画し、実行し、チェックし、是正のための方法を考え次の計画につなげるという従来のPDCAの欠陥はどこにあるのか、そんなことを以前考えたときに頭に浮かんだのが映画007のジェームス・ボンドです。

ボンドは命令を受け一人ででかけ、行った先で事前の計画にないことも含め、いろいろな出来事に遭遇します。

では、計画にないことが起きたときに、その事実をどうしたら良いか、本部に戻って計画しなおすでしょうか?
もちろんそんなことはしていられません。その場その場で目的達成のための判断をして行動していきます。

企業経営においても、自社の計画通りになるものではなく、計画外のことが起こりえます。想定外のことが起きたからといって計画を中止する訳にはいきません。想定しない困難や障害を乗り越えて事をなさねば成長がありません。

そのためには、昨日のブログに書いたDCAを中心に回すPDCAやOODAの考え方が必要です。

 

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PDCAとOODA 2.中計の問題点

2019年5月22日 水曜日

昨日紹介した5月17日の朝日新聞「経済気象台」のタイトルは「中計は時代遅れか」というものでした。ここでいう「中計」とは「中期経営計画」であり、3年から5年先を見据えた経営方針・戦略をもとに3年から5年の中長期の計画を立て、それを単年度の計画に落とし込み、それを月次単位でPDCAを回していくというのが一般的なものです。

昨日のブログでは、PDCAの改善を提案した2013年11月に書いたブログ記事を紹介しました。

昨年読んだ、1997年に出版されたミンツバーグの本『「戦略計画」創造的破壊の時代』では、中期経営計画のようなビジネスプランの作成について、1.事前決定の誤り、2.分離の誤り、3.公式化の誤りという3つの誤りを指摘しています。

1.事前決定の誤りとは、将来の突発的な出来事は予測不能で、予測可能な平穏な未来が続くとは限らないということです。

2.分離の誤りとは、計画と実行が分離されてよいかということであり、計画者と実行者が違う点を指摘しています。

3.公式化の誤りとは、計画作成のようなプロセスを公式化することは基本的に間違っているという指摘です。

ミンツバーグは戦略は現場で生まれるものであり、それを社内で共有すべく計画するのが計画の役割だといっています。

昨日のDCAの一連化に通ずる話です。
明日は、OODAの話の前に007ジェームス・ボンドの計画と行動について書こうと思います。

 

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