2019年5月 のアーカイブ

PDCAとOODA 3.ジェームス・ボンドの行動

2019年5月23日 木曜日

計画し、実行し、チェックし、是正のための方法を考え次の計画につなげるという従来のPDCAの欠陥はどこにあるのか、そんなことを以前考えたときに頭に浮かんだのが映画007のジェームス・ボンドです。

ボンドは命令を受け一人ででかけ、行った先で事前の計画にないことも含め、いろいろな出来事に遭遇します。

では、計画にないことが起きたときに、その事実をどうしたら良いか、本部に戻って計画しなおすでしょうか?
もちろんそんなことはしていられません。その場その場で目的達成のための判断をして行動していきます。

企業経営においても、自社の計画通りになるものではなく、計画外のことが起こりえます。想定外のことが起きたからといって計画を中止する訳にはいきません。想定しない困難や障害を乗り越えて事をなさねば成長がありません。

そのためには、昨日のブログに書いたDCAを中心に回すPDCAやOODAの考え方が必要です。

 

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PDCAとOODA 2.中計の問題点

2019年5月22日 水曜日

昨日紹介した5月17日の朝日新聞「経済気象台」のタイトルは「中計は時代遅れか」というものでした。ここでいう「中計」とは「中期経営計画」であり、3年から5年先を見据えた経営方針・戦略をもとに3年から5年の中長期の計画を立て、それを単年度の計画に落とし込み、それを月次単位でPDCAを回していくというのが一般的なものです。

昨日のブログでは、PDCAの改善を提案した2013年11月に書いたブログ記事を紹介しました。

昨年読んだ、1997年に出版されたミンツバーグの本『「戦略計画」創造的破壊の時代』では、中期経営計画のようなビジネスプランの作成について、1.事前決定の誤り、2.分離の誤り、3.公式化の誤りという3つの誤りを指摘しています。

1.事前決定の誤りとは、将来の突発的な出来事は予測不能で、予測可能な平穏な未来が続くとは限らないということです。

2.分離の誤りとは、計画と実行が分離されてよいかということであり、計画者と実行者が違う点を指摘しています。

3.公式化の誤りとは、計画作成のようなプロセスを公式化することは基本的に間違っているという指摘です。

ミンツバーグは戦略は現場で生まれるものであり、それを社内で共有すべく計画するのが計画の役割だといっています。

昨日のDCAの一連化に通ずる話です。
明日は、OODAの話の前に007ジェームス・ボンドの計画と行動について書こうと思います。

 

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PDCAとOODA

2019年5月21日 火曜日

先週5月17日の朝日新聞のコラム「経済気象台」に、PDCAは時代遅れで米国では最近はOODA(ウーダ)だということが書かれていたことを知りました。

このブログでは2013年11月26日の「経営におけるPDCA」から数日にわたってPDCAについて取り上げています。

概略はざっとこんな内容です。

まず、PであるPlan・計画ですが、これは頭で、机上で考えるものです。
そして、それをD、Do、実行します。ここまでは、普通のPDCAの解釈です。

ただ、このDとチェック、CheckのC、そして改善、是正行動のActですが、これはDが終わってC、Cが終わってAではなく、DCAが一連で行われるべきもので、さらにAから直接Dに影響するものでなければなりません。

頭で考えた計画は、なかなか計画とおりに行かないものです。なぜなら、現実の世は想定外の変化が生まれますし、相手のあることであればこちらの思いとおりになるとは限らないからです。では、どうしたら良いのか。

やはり、DCAを一体化し、Do(行動)しながらCheck(チェック)をし、想定外があればすぐにAct(是正行動)することが必要です。
そして、Actは計画のように理論で考えるのではなく、現場のDoに即して、現場に携わる人の頭でひねり出すものです。
理論のPlan(計画)と何が違うのかを考えるには現場に即することが大切です。

現場でDCAを廻すにあたっては、現場に任せた判断が組織目標にそう必要があります。
部下に任せた意思決定が組織目標にそうようにする仕組みがマネジメント・コントロールですが、そのためには、経営理念の浸透が不可欠です。
経営理念を共有することにより判断基準が統一化されます。

 

以上が2013年11月のブログ内容でした。
PDCAといっても、経営理念を基本に置きDCAを現場判断で廻していけるようにという内容ですが、これに近い話がOODA(ウーダ)です。これについてはまた明日。

 

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失敗をしない失敗

2019年5月20日 月曜日

昨日、「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」という京セラフィロソフィにある言葉を紹介しました。
この言葉の大事なことは、まずやる、実行するということが大前提であるということです。事を成すうえでどのような困難が待ち受けているか、それを悲観的に計画し、それらを必ず乗り越えられると楽観的に考えて実行していくというものです。

なにかをなそうという話になっても、あれこれ理由をつけて実行しない決断を導き出そうとする人たちも少なくありません。
そのような人たちは失敗はしないかもしれませんが、新たな成功はありえません。
将来それまでの過去を振り返った時に、今まで成長、進歩が無かったという大失敗をしたことに気づくでしょう。

人間にはできるだけ苦労をしたくない、楽をしたいという肉体を守ろうとする強い本能があり、その本能が試練や困難を避けようとしているのだと思います。
しかし、試練や困難を乗り越えて今までできなかったことが出来るようになるのが成長です。そして、目標を達するために心と身体をつとめることが努力ということであり、本能に打ち克ち努力をしていこうという思いが人間らしい行動だと言えましょう。

 

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楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する

2019年5月19日 日曜日

「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」、これは京セラフィロソフィにある言葉です。

物事が成就するために最低限必要なことは、まず実行すること、行動に移すことです。実行せずに成就することはありません。

しかし、世の中にはできない理由をあれこれつけて行動に移さない人がいます。
これでは成就することはありません。
まずは楽観的な気持ちで行動に移すことが必要です。
これが「楽観的に構想する」という部分です。

ですが、行動に移したら簡単に成就するかといわれればそれはそうとは限りません。
成就を阻む障害や試練が待ち受けることもあるでしょう。
どのような問題が発生しそうなのか、行動に移す前提で、それらをシリアスに考える必要があります。これが、「悲観的に計画する」です。

そして、それらの困難は必ず乗り切れると信じて、成就を目指す。
これが、「楽観的に実行する」です。

以前紹介した、「想いが成就する仕組み」の図の考えもおなじものです。

 

 

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会社の目的と働く人の目的の重なり

2019年5月18日 土曜日

会社の目的は経営理念として表現され、その姿はビジョンに描かれ、その実現のための経営戦略・方針が立てられ、具体的な目標は経営計画に反映されます。
そうして、今年は売上はこれだけ上げて経費はこれだけに抑えていくらの利益を確保しようということになります。

その経営計画を実施していくのはそこで働く人たちであり、その人たちがなぜその計画を推し進める必要があるのか、何のための計画なのか、それを理解し納得していることが円滑な計画実施のために望まれることです。

経営理念、ビジョン、戦略・方針、計画の意図を丁寧に説明すれば、働く人たちの理解は得られるでしょう。ただ納得し、自らそれに向かって行動するようになるには、会社の目的と働く人個人の目的が重なる部分が必要だと思います。

この重なる部分を作る一番確実な方法は、会社の目的に働く人たちの幸福追求ということを盛り込むことです。

京セラの経営理念、KDDIの経営理念、その創業者である稲盛和夫さんが再建したJALの経営理念、そして稲盛さんが塾長の盛和塾で学ぶ多くの会社の経営理念には「全従業員の物心両面の幸福」ということがうたわれています。

会社の目的とそこで働く人たちの目的が、少なくとも「全従業員の物心両面の幸福」という部分で重なります。

されに付け加えると、会社の目的は誰でもが納得できる普遍的に正しいものであるべきだといえましょう。

 

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何のために成長するのか

2019年5月17日 金曜日

楽をしていたという本能に勇気で打ち勝ち行動を起こし、発生する困難や試練を努力で乗り越え、できなかったことができるようになる、これが成長ということですが、では何のために成長しようとするのでしょうか。

私は10年近く前に中国語を勉強してみようという気持ちになり、そうはいってもいろいろ忙しく非常に不熱心に勉強をする状態が長く続き、3年ほど前から中国語カラオケの楽しさを覚えてからはもう少し熱心に勉強しています。

ではなぜ中国を勉強しているのか?

中国語カラオケを歌って周りの反応が楽しいとか、困っていそうな中華圏の観光客に声をかけて感謝されるなどのことはありますが、それが目的ではなく、将来、中国語が必要となる仕事に会社として取り組む事になるだろうと思っているからです。そして、その仕事を通してお客様の役に立ちたいと思っているからです。

いざ仕事で中国語の会話能力が必要だとなっても、その時から準備したのでは間に合いません。将来必要となるだろうと思われることを見越して準備しているということになります。

何のために成長するのか?

将来世のため人のために役立つことに必要とされる能力、これを養うためといえるのではないでしょうか。

 

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成長と進化・発展

2019年5月16日 木曜日

ひょんなことから先のゴールデンウイークからNHKの昔の朝の連続テレビ小説「おしん」を見始めました。おしんの小さなころは井戸で水を汲み、かまどでご飯を炊き、川で洗濯をする生活でした。

現在の生活を考えると、世の中は間違いなく進化・発展しています。

以前から何度もこのブログに書いているように、宇宙自体がビッグバン以来、進化・発展してきており、我々人類を含め、宇宙を構成するすべてのものが宇宙の進化・発展の流れに沿っているのだと思います。

そのような流れの中で、自分一人だけが成長せず現状維持のままで良いのか?

こう考えるとそれはやはり流れに反することであり、宇宙に生きるものとして、進化・発展の流れに沿うためにも、試練や困難に打ち克つ努力をし、自分自身を成長させることが求められるのだと思います。

このような考えが、昨日の「成長に必要な大義名分、信念、闘争心」や一昨日の「成長を拒むもの」の記述につながります。

 

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成長に必要な大義名分、信念、闘争心

2019年5月15日 水曜日

想いを行動に移す際にはなるべく楽をしていたいという本能に打ち克つ勇気が必要であり、行動に移した後それを成就させるためには立ちはばかる様々な困難や試練を精進、努力で乗り切ることが必要です。

困難や試練を乗り越え、今まで出来なかったことが出来るようになるということが成長ということですが、このために必要な勇気や精進、努力というものがどこから生まれるのか?

それは何としてもそれを成すのだという強い思いからでしょう。
そのような思いは信念や闘争心、または熱意と呼ばれます。
そしてそのような強い思いはそのことを成すことに大義がある必要があります。
大義名分の高いことに対し、どうしてもそれを成すのだという強い思いである信念や闘争心、これが成長に必要なことだと思います。

 

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成長を拒むもの

2019年5月14日 火曜日

今まで出来なかったことができるようになることが成長だと昨日の「成長と努力」で書きました。

成長のためにはまずは行動を起こすことが必要です。
しかし、人間の心には「なるべく楽をしたい」という本能があり、これは「がんばろう」と思う理性より強いことがままあります。そのため、やろうかなと思っても、やめておこうとなってしまいがちです。

また行動を起こすとそこには困難や試練が待ち受けます。
この困難や試練を乗り越えていくことが成長であるわけですが、これには努力が必要です。

勇気をもって本能に打ち克ち、困難や試練を努力で乗り越えて、それで初めて成長に至るということになります。

 

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