2015年4月 のアーカイブ

企業と会社

2015年4月30日 木曜日

 以前紹介した経済学者の岩井克人さんの「会社はだれのものか」(平凡社 2005年)では、「会社はだれのもか」を説明するにあたって、まず、企業と会社の違いを説明しています。

 そこでは、企業とは「利益を求める経済活動」という意味で、街角の八百屋さんも大企業も企業活動をしていることになります。
そして、会社とは「法人化された企業」であって単なる企業と違うといっています。

 「法人」というのは、「本来ヒトではないモノなのに、法律上、ヒトとして扱われているモノ」のことで、会社は本来モノであるのにヒトとして扱われているということになります。

 岩井さんは、近代社会は、フランスの人権宣言のように、ヒトをものとして扱ってはいけないということを宣言したことから始まっているといいます。

 会社はヒトと同じように収入を得て土地や建物など財産を所有することができますが、この財産を他のヒトが所有することはできないと岩井さんはおっしゃいます。

 株主というのは株式の持ち主で、株式とはモノとしての会社をさし、株主はモノとしての会社の所有者であるから、会社の資産は株主のものではなく、会社のものということです。




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追うか追われるか

2015年4月29日 水曜日

 昨日、盛和塾札幌の分科会がありました。この分科会は「京セラフィロソフィ」の1章ずつを読み、その内容について論議するという進め方です。昨日は「日々採算をつくる」がテーマでした。

 その昨日の分科会で、参加者の何人から「数字に追われると従業員が疲弊する」という発言がありました。
この「追われる」という言葉が気になりました。

 中小企業家同友会全国協議会で出している「企業変革支援プログラムステップ2」の「社員の自主性の発揮」の項のコラムには次のような記述があります。
「自主的な社員が育つということは、社員の自発的な目的意識を育てて、毎年の目標を明確にした上で、いかにその目標を達成するかを日々の仕事の中で可能にしていくかということです。」
「そのためにはやらされる目標管理では無く、社員自らが立てた目標へ向かって自ら行動する姿勢が大切で、経営者がこのような社風を創ることが望まれます。」
目標数字に追われるのではなく自主的に追う、そんな意識の社員が集う会社(社風とは社員一人ひとりの意識の集合です)を創るのが経営者の役割だということです。

 そのためには、この頑張りが自分にとって意味のある大事なことだと思えることが必要だと思います。
決して、「いくら頑張っても会社の利益が増えるだけじゃないか」ではいけません。

 これを考えていくには、「会社、そして会社の利益は誰のものか」を明確にすることが必要だと思いますので、明日はまずその話を。




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経済学の考え方

2015年4月28日 火曜日

 昨日、経済学者の岩井克人さんの「会社はだれのものか」(平凡社 2005年)より、
「損失を出している会社は、社会的に価値がなく、死んでもらうよりほかはないということなのです。」
と引用しました。

 この本には、新技術を使った新しい企業は、「労働市場が完全雇用状態であるときには、旧い技術を使っていた生産性の低い企業を廃業させ、そこで働いていた労働者を引っ張ってくるよりほかはありません」とあります。

 ずいぶん冷たい物言いに感じますが、ヒト・モノ・カネの流れを理論的に解明するのが経済学ですので、そう考えればそのとおりです。
2014年9月7日のブログ「日本経済新聞瀬能繁編集委員の見識を問う」では、「生産性の低いサービス業の中堅・中小企業の退出を促し、人材を集約した競争力のある企業がさらに生産性を高め、賃金上昇につなげる。そんな構造改革の視点が地方創生にも要る。」という日本経済新聞の記事も紹介しました。

 しかし、組織をうまく運営するための経営学、その組織の中でも経済的事業体の商業行為を対象とする商学の立場に立てば、「損失を出している会社」もなんとか「利益を出す会社」にならないか、その方法を考え提言できないかと考えたいところです。




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売上と費用と利益

2015年4月27日 月曜日

 以前から売上−費用=利益という式を示してきました。
そして、利益というのは支払いに対する余力であり、利益が赤字というのは支払い能力が不足しているということだという話を紹介しました。

 経済学者の岩井克人さんは「会社はだれのものか」(平凡社 2005年)で次のように書いています。
「利益とは収入から費用を引いたものです。費用とは、その企業活動が、市場を通して、モノやヒトといった資源を社会からどれだけ取り去ったかを示しています。収入とは、市場を通して、モトやヒトといった資源を社会にどれだけ与えたかを示しています。したがって、利益があがっていれば、その企業活動は社会に価値を付け加えたことになります。逆に、損失が出れば、社会から価値を奪ってしまったことになります。」

 この本には、会社とはどういうものか、人件費はどう決まるのか、会社の利益をどう考えるのかなど興味深い話が書かれていますが、昨日の「会社の利益は会社のもの」に続くそれらの話の紹介は明日以降にしようと思います。

 なお、上で紹介した文章は次のように続きます。
「損失を出している会社は、社会的に価値がなく、死んでもらうよりほかはないということなのです。」




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会社の利益は会社のもの

2015年4月26日 日曜日

 ちょっと誤解を招きそうなタイトルですが、私の「会社の利益は会社のもの」という考えを解説します。

 「今期利益がでたから従業員に期末手当をだした」という話をときどき聞きます。
昨日のブログ記事に対して、「人件費を利益の分配と見なせば・・・」というコメントも頂いています。

 しかし、人件費というものは従業員の労働に対する報酬であり、安定した生活を保障するものであって、経営の結果である利益に影響されるものでは本来ないと思います。利益を出す、黒字経営を目指すのは経営者の責任であり、それを経営の結果が黒字だから収入が増えるというのであれば、結果が赤字であれば収入を減らすということになります。
現実の世界のいろいろな事情ででそのようなことがあったとしても、それを前提とするものではないはずです。

 以前、高収益の会社の社長さんより「利益を従業員にどう説明すれば良いだろう」と相談をうけたことがあります。
その社長さんは税金を払うのが趣味といえるくらいで、売上をあげ、費用を節約し、利益をたっぷりと出し、税金を払い、残りは内部留保として残し、その結果、高い自己資本比率となっています。
一部の従業員からは、「税金を払うくらいなら我々にも廻して欲しい」という声もあったそうです。

 その時には、「会社の利益は、社長のものでも、株主のものでもなく、会社のものだと説明したらどうでしょう」と答えました。
事実、会社の利益は会社に残り(そのためには税金を払う必要があります)、その利益は会社の将来に役立つものです。




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同友会の経営指針だからこだわる

2015年4月25日 土曜日

 昨日から朝里クラッセホテルで行われている北海道中小企業家同友会札幌支部の第12期経営指針研究会一泊研修会に参加しています。
約1年かけて経営指針(経営理念・方針・計画)をつくる研究会の途中経過として、参加メンバーそれぞれが作成した経営理念とその背景を発表し、質疑応答するという研修会です。
日中のフォーマルな発表会を行った後の、夕食後のインフォーマルなやりとりが、この研修会の醍醐味です。

 約1年かけて経営指針(経営理念・方針・計画)をつくる研究会の途中経過として、参加メンバーそれぞれが作成した経営理念とその背景を発表し、質疑応答するという研修会です。

 日中のフォーマルな発表会を行った後の、夕食後のインフォーマルなやりとりが、この研修会の醍醐味です。
昨夜もほぼ全員が集まり、一人一人の経営理念について昼間できなかった本音のやりとりがありました。

 そこで気になったところが一つ。

 どうも話を聞いていると、売上・利益を得るのが目的で、そのためには従業員に働いてもらわねばならないというニュアンスが感じられました。
ここは、同友会の経営指針としてこだわらねばなりません。

 それは、企業の目的はあくまで社会的貢献であって、利益は社会的貢献のための原資であり手段であるということです。
その社会的貢献の第一は、従業員とその家族の生活を守ることです。
共に働く社員は、利益追求の手段ではなく、最も信頼できるパートナーです。
これが同友会の経営指針の肝であり、ここにこだわる必要があります。




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希望と不安と「やる気」

2015年4月24日 金曜日

 ここ数日にわたって紹介した下記の名言で頭に浮かんだことがあります。

アラゴン 「教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと」
ガリレオ 「人にものを教えることはできない、みずから気づく手助けができるだけだ。」
千利休 「その道に入らんと思う心こそ、わが身ながらの師匠なりけれ」

 希望、それは将来の明るい見通し。それを語ることによって聴く者が興味を抱き共感する。
それは、そうなるように頑張れば、頑張らないで今のままでいるよりは良いにちがいない、そんな思いになり、より良い将来のための頑張りとなる。
その頑張りのもととは、頑張らねばそのようにならない、という不安でもある。

 何もしないでいるよりも、明るい将来に向けての努力を始めようと思えるきっかけをつくる、それが「教える」ということ。
と、考えると、経営理念と似ていますね。




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ガリレオの言葉

2015年4月23日 木曜日

 研究報告会で紹介した名言の話題の続きということで、もうひとつ。

 あの「それでも地球は回っている」と地動説を唱えたガリレオの言葉です。
「人にものを教えることはできない、みずから気づく手助けができるだけだ。」

 先日紹介した千利休の「その道に入らんと思う心こそ、わが身ながらの師匠なりけれ」につながることばですし、
やはり先日紹介したフランスの詩人アラゴンの「教えるとは希望を語ること、学ぶとは誠実を胸にきざむこと」ともつながります。

 25年近く専門学校などで授業をもっていますが、なんとか学生自らが興味を持って取り組むことを、いつも考えています。




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ご清聴とご静聴

2015年4月22日 水曜日

 研究j報告会の話題が続いていますので、ちょっと脱線ですがもうひとつ。

 昨日紹介した千利休の「その道に入らんと思う心こそ、わが身ながらの師匠なりけれ」という言葉を載せてるパワーポイント資料の最終ページには、「ご清聴いただき、ありがとうございました」という言葉も載せています。

 実は以前、「ご静聴いただき、ありがとうございました」と載せていたところ、「ご静聴」は「静かに聞く」と言う意味であり、「静かに聴いてくれて、ありがとうございました」という意味となる、正しくは相手が聴いてくれることを敬う意味である「ご清聴」を使うべきだとの指摘を受けました。「私のようなものの話などを聴いていただき、ありがとうございました。」という意味です。

 正直、「ご清聴」と「ご静聴」の漢字の違いにも気づかず漢字変換の最初という理由だけで「ご静聴」としていました。
その後、「ご清聴」と「ご静聴」を意識するようになると、結構、「ご静聴」の誤用が多いことに気がつきます。
スピーチだけならどちらも一緒の音ですが、パワーポイントなど文字に残る場合には注意が必要です。
皆さんもお気をつけください。




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座右の銘

2015年4月21日 火曜日

 昨日、研究報告会のこと、そしてフランスの詩人アラゴンの「教えるとは希望をかたること。学ぶとは誠実を心にきざむこと」という言葉を紹介しました。

 その研究報告会で使うパワーポイント資料の最後は、千利休の次の言葉をあげています。
「その道に入らんと思う心こそ、わが身ながらの師匠なりけれ」
大学院での研究作業をしているさい、ときおり頭に浮かんできます。

 2011年8月28日のこのブログ「千利休と世阿弥の言葉」には、次のように書きました。


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 カリスマ店員が日本語学校教師として活躍するドラマ「日本人の知らない日本語」のDVDを観ていたら、
その道に入らんと思う心こそ わが身ながらの師匠なりけれ」、という言葉がでてきました。
これは千利休の言葉で、茶人の心得を百首にまとめた「利休百首」の最初にある句だそうです。
その道に進もうと思った、その心こそが、自分の師匠になる、ということだと思います。

 経営学の野中郁次郎さんは、「志の大きさが理論の大きさを決める」とおっしゃってます。
何か新しいことを始める、その時の気持ちが自分の師匠であるならば、その志の大きさが師匠の器であり、自分の器となるのでしょう。

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