2014年9月 のアーカイブ

コミュニケーションの大切さ

2014年9月30日 火曜日

 昨日、北海道中小企業家同友会札幌支部経営指針委員会主催の「企業変革支援プログラム実践道場」の2回目を行いました。
初回の前回はオリエンテーションでしたので、今回が実質的な最初の「実践道場」となります。

 議題は第5章「付加価値を高める」の「1.製品やサービスの企画・設計について」で、6名の参加者でしたが、あっというまに予定の2時間が過ぎました。
話し合いの中で感じたことは、会社内での話し合い、コミュニケーションの大切さです。
小さな規模の会社も大きな規模の会社もそれぞれ工夫をして、コミュニケーションをはかっています。

 昨日、一昨日と紹介した、「中小企業家しんぶん」9月25日号の兵庫同友会代表理事、日本ジャバラ工業株式会社の田中信吾代表取締役社長の、中同協総会での報告概要記事には、次のようなことが書かれています。

 会社の温度を体温とすると、部署によって考え方がバラバラなのは、頭や胸や手足で温度が違うということで、冷えやのぼせがある状態です。
さらに市場動向やお客さま動向という外部の温度である気温とも合っていなければ、病気になってしまうような体質と例えられます。
個人の都合(体温)でなく、市場の環境(気温)に合わせることが求められます。
「体温を合わせる一番の教育は何かというと、それは会議です。」

 コミュニケーションとは、相手の考えを聞き、自分の考えを伝えることですが、相手の考えから得られることのメリットだけではなくなく、コミュニケーションを重ねることによって新たなアイディアが湧いてきたり、また、コミュニケーションにより一体感が強まり、心の平静につながったりもする気がします。




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めぐり合いの幸せ2

2014年9月29日 月曜日

 昨日、「めぐり合いの幸せ1」というタイトルで、日本中小企業学会の発表でいただいた兵庫県立大学教授の佐竹隆幸先生のコメントメモのひとつ、「金融機関への信用担保」が、中小企業家同友会の中小企業家しんぶん9月25日号の兵庫同友会代表理事、日本ジャバラ工業株式会社の田中信吾代表取締役社長の、中同協総会での報告概要記事の「信用創造」という言葉と結びついたと書きました。その記事の感想を田中社長にメールしたのですが、そのご返事をいただき、やはり田中社長と佐竹先生は深いお付き合いがあるとのことでした。

 その中小企業家しんぶんを読んだ日、本屋で佐竹先生の『「人」財経営のすすめ』という本を手にしました。
そこには、「まっとうな会社」になるには「経営指針(ビジネスプラン)を立てることが必要であり、経営指針(ビジネスプラン)は企業の体質強化に欠かせないとあり、このような取組みを実践化するには、社外活動として経営支援組織による支援プログラムのセミナー等に参加することが望ましいとありました。
中小企業学会でいただいたコメントの具体的な内容に触れることができました。

 この『「人」財経営のすすめ』には、次の記述もありました。
「企業にとっての最大のリスクヘッジ(リスク回避策)は、『経営者が学ぶこと』である。」




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めぐり合いの幸せ1

2014年9月28日 日曜日

 9月14日に日本中小企業学会全国大会の第6分科会で経営指針制度の有効性について発表したさい、座長である兵庫県立大学教授の佐竹隆幸先生からもコメントを頂きました。
具体的なお話をいただけるほどのコメント時間はなく、その中でメモできたキーワードは、「経営指針・ビジネスプラン」、「金融機関への信用担保」の二つでした。

 先日、中小企業家同友会の発行する「中小企業家しんぶん」9月25日号が届きました。
それには、兵庫同友会代表理事、日本ジャバラ工業株式会社の田中信吾代表取締役社長の、中同協総会での報告概要が紹介されており、そこに阪神大震災で被害を受けたあとの対応として、次の記述がありました。

 「事業再開についてのお知らせと被害状況を写真付で報告書を作り、銀行に持って行きました。
兵庫同友会では被災会員全員がやりました。
『事業を再開しているがこのような被害なので(しかも写真付きの状況報告)、応援をお願いします』と言ってきた人はいないと、銀行はびっくりしていました。
これは企業としての信用創造です。」

 キーワードの一つの具体的状況が見えました。




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盛和塾稲盛和夫塾長に北見で教わったこと

2014年9月27日 土曜日

 9月24日に北見市民フォーラムとして稲盛和夫講演会が開催されたことはすでにお話したとおりです。

 北見にある盛和塾オホーツクは昨年まで塾生12名の世界で最小規模の塾でした。
このままでは存続の危機だと思った私はおせっかいにも市民フォーラムの開催をもちかけた次第でした。
そして、市民フォーラム開催が決まり、オホーツク塾は熱心な準備活動をされ、塾生数も倍増の25名となりました。

 その北見の地に、稲盛和夫塾長は23日に到着しました。
女満別空港に着いた塾長一行をお待ちしていたオホーツク塾生とバスに同乗し周辺を観光され、夜は居酒屋で30名規模のコンパです。
当然、コンパの真ん中にいる塾長には、入れ代り立ち代り挨拶や記念撮影、そしてサインのおねだりなど人が寄ってきて、見かねた事務局が止めるまで、いやな顔ひとつせず対応されます。

 翌日の午後は、市民フォーラムで約1時間半の講演です。びっしりと書かれた原稿を時間一杯読み上げられます。
盛和塾札幌の機関誌輪読会でも塾長講話を交代交代で読むのですが、原稿を20分ほど読むだけも結構大変ですが、それを1時間半ほど休まず続けられます。

 そして、講演後は80名ほどの懇親会です。
オホーツク塾の配慮で、この席では札幌塾や帯広塾、函館塾の塾生が塾長を取り囲みます。

 さらに、次の日は早朝より、オホーツク塾生とバス観光、そして空港から帰路へ向かわれたそうです。

 2泊3日の間、ほとんどなじみのない塾生の輪に入り、積極的に言葉を交わし、人生の生き方や経営のあるべき姿、そして時には冗談を語ります。
講演の報酬があるわけでもなく、逆に市民フォーラムは無料開催で、会場費などはすべて自腹です。
会場で著書を販売するわけでもなく、ご自身の時間と身体を使い、市民フォーラムに集った1600名の人たちのため、そしてオホーツク塾、道内塾生のために文字通り献身的な行動をとられていました。

 82才の年齢ですから、長距離の移動だけも負担のはずです。
ここまでしてくださる目的は、「利他」の一言で、地方の塾生企業の経営が向上することが地域や日本の発展につながり、一人でも多く「利他」の考えをもつことが人類の幸せにつながるという思いだと思います。

 目の前のことに「ど真剣に取り組む」、塾生や社員と「どろんこになって付き合う」、そんな塾長の姿を間近に見て、見習わずにおれない気持ちになりました。

 たぶんJAL再生の原動力も、こういう部分がベースとなったのだと思います。




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心を整え、反省する

2014年9月26日 金曜日

 人生の目的は、「他人を幸せにすること」であり、それが「利他」というものだと、昨日書きました。

 しかし、人が生きていくということは、それがまさしく「利己」であり、自分のためである「食欲」や「防衛本能」などを抑えては生きてはいけません。
問題は、その生きていくための「利己」がもっと食べたい、もっと欲しい、もっとああしたいこうしたい、と「利己」が必要以上に強くなってしまうことです。

 そうならないためには、「反省」が必要であり、「反省」するためにはそのために「心を整える」必要があります。
2011年5月のこのブログ記事「心を整える」でサッカーの長谷部誠選手が稲盛和夫さんの著書を読んで「反省」の大切さに気づき、毎晩30分心を整え一日の「反省」をしていると本に書かれていることを紹介しました。

 一日の中でどこかの時間で、心を整え反省の時間を持つよう心がけたいものです。




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人は何のために生きるのか

2014年9月25日 木曜日

 昨日の9月24日、北見市民会館において「稲盛和夫講演会 市民フォーラム」が開かれました。
主催は盛和塾オホーツク、共催が道内の盛和塾、札幌、函館、帯広です。
1300人で満員の大ホールでは収まらず、小ホールも開放しての盛況ぶりでした。

 稲盛塾長の講演テーマが、本日のブログタイトル「人は何のために生きるのか」でした。

 「人は何のために生きるのか」
その答えを一言で言えば「他人を幸せにするため」であり、「利他」という言葉となります。

 昨年の函館で行われた市民フォーラムでも感じたことですが、1000人を超える聴衆が、講演前と講演後で人柄が変わるのを感じます。
講演前の駐車場や座席確保時には、ある意味「われ先に」的な「利己」的な行動が見受けられるのですが、講演後の退出時にはほとんどの人が感謝の気持ちをもっているように感じます。
82年の人生の実績に裏打ちされた1時間半ほどの稲盛塾長の話がそれだけの人の気持ちを変化させるのです。

そのパワーを持つ稲盛塾長と、昨日は80名ほど、一昨日は30名ほどの人数で懇親する場がありました。
この機会に頂いたパワーを忘れずに、一時だけではなく、今後の人生に活かしていきたいと思います。




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ご褒美

2014年9月24日 水曜日

 本日、北見市民会館で行われた稲盛和夫市民フォーラムの運営の手伝いのため、昨日から北見に来ています。
市民フォーラムの内容やその後の懇親会については、後日紹介するとして、昨日の夜、素敵なご褒美がありました。
稲盛塾長が、盛和塾オホーツク塾生25名と内々に食事会をしようということになり、その席に手伝いのために前日入りしていた私を含めた札幌塾3名と帯広塾1名もそこに呼んでいただいたのです。

 わずか29名の塾生が稲盛和夫塾長と2時間近く歓談し、マイクも使わない肉声のコミュニケーションができました。
塾長におかれては、昼に北見に着き、オホーツク塾塾生と近隣の観光をし、そして食事会。
翌日は市民フォーラムで講演、そして懇親会と忙しいスケジュールの中、ホテルで一人で休むということをせず、できる限り周りの人たちのために自分の時間を使う、そんな塾長の姿勢に改めて感じ入りました。




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稲盛和夫北見市民フォーラム

2014年9月23日 火曜日

 昨日、「そして、タイトルにあるもう一つ「自主性」ですが、これについてはまた明日。」と書いたのですが、それは後日として、今日は北見に来ています。

 明日の9月24日には北見市民会館で「稲盛和夫市民フォーラム」が開催され、その準備のお手伝いに来ています。

 実は、この言いだしっぺは私でした。
昨年、函館で行われた市民フォーラムで、盛和塾「函館」が立派に開催されたのを目にして、次には道内盛和塾の協力のもと、どうしても北見で市民フォーラムを開催したいと思い、帯広塾、函館塾に根回しし、札幌塾世話人の了承も得て、北見のオホーツク塾に市民フォーラムの開催を提案しました。

 オホーツク塾もそれを受けていただき、それから1年弱で塾生を倍増させたうえ、しっかりと準備を進めていただいてます。
明日の成功は、間違いなしなので、本当に良かったと思っています。




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経営計画と自主性1

2014年9月22日 月曜日

 日本企業の赤字率この表は2014年の国税庁の平成24年度分会社標本より作成した、資本金別の赤字率を示したものです。
 資本金1億円を超える会社は全体の0.8%で、その赤字率は33.7%ですからおよそ1/3で、残りの2/3は黒字です。
資本金500万円以下の会社は全体の半数以上である56.6%で、赤字率は74.2%ですからおよそ3/4が赤字ということになります。
会社の規模が小さくなるほど、赤字率が増えていくのがわかります。

 今日のタイトルの「経営計画」ですが、こちらも会社の規模が小さくなるほど、経営計画を策定し社内で共有する割合が下がります。
そして、経営計画の共有の有無が業績の差につながっていることも明らかになっています。
(参照 「日本の中小企業における経営理念と経営計画の実態と業績に関する実証分析」)

 そして、タイトルにあるもう一つ「自主性」ですが、これについてはまた明日。




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目標・計画は必達だという考え方2

2014年9月21日 日曜日

 昨日、「日本経済の再生というテーマのもと、目標・計画が未達というのは本来ありえないという京セラフィロソフィを示したものですが、最近のソニーの業績予想下方修正のニュースについはどう考えるのでしょう?明日はそれについて、過去の稲盛和夫講話集や盛和塾機関誌の内容からそれを推察してみます。」と書きました。

 京セラでは創業後しばらくの間、中長期の計画はなかったそうです。そんな先のことはわからないという理由からです。
しかし、毎日ど真剣に仕事をしていたら1年くらいは先が読めるということで、1年間のマスタープランを作成し、毎年、毎年それを着実に実行していくことを繰り返しました。
(それに伴った月次の計画、日次の計画もありますがから、毎日の積み重ねということになります。)

 景気が悪くなれば売値が下がります。売上―費用=利益ですから、売上が下がった場合、費用が下がらなければ目標の利益を得られません。
アメーバ経営はいろいろな特長がありますが、その一つに市場価格に合わせた原価設定ができるという面があげられます。
最終的な売値がさがったのなら、そこまでのアメーバ間のやり取りの価格も下がることになり、各アメーバによる原価低減の創意工夫が必要となります。

 稲盛和夫さんは講演のなかで、大企業が業績予測を簡単に修正することに対し、常々苦言を呈していました。
目標は必達であり、強い熱意を持ってそれをやり切る、どんな格闘家にも負けない闘争心が経営者には必要だとおっしゃいます。




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