2014年2月15日 のアーカイブ

始動にかかるエネルギー

2014年2月15日 土曜日

 中学校のころだったか、「電車は高速で走る時よりも、停まっている状態から動き出す時にパワーが必要で、そのために交流の電気が必要だ」みたいな話を聞いた記憶があります。なぜ?と聞かれても、今となってはわかりませんが・・・

 昨日の2月14日金曜日、小樽商科大学の紀要「商学討究」への論文投稿の締切でした。2月3日の月曜日には形ができている予定でしたが、それが一週間遅れ、14日の締切ぎりぎりまでバタバタしてましたが、なんとか提出できました。
 そして、今日2月15日は「2014国際言語文化教育札幌フォーラム」という国際フォーラムが札幌大学であり、そこで「日本企業の経営理念における儒教の影響」というテーマで発表します。夕べはその歓迎会を兼ねた夕食会があり、30名を越える発表者らとの懇親を深めてきました。
 また、日本中小企業学会から、東京で行われる東部部会での発表のスケジュール問合せがあり、5月には発表することになりそうです。

 大学院博士後期に入学してから3月でまる3年となります。準備期間が過ぎ、やっと動き出した感じです。
ちなみに大学院は5年の長期履修ですので、残りは後2年です。




皆様の励ましのクリック → 本当にありがとうございます。

現在は北海道のカテゴリで18位前後です。

(現在、携帯でみるとバナーが表示されないケースもあります。そのさいはリンク先と表示された部分をクリックするかもしくはhttp://blog.with2.net/link.php?737084をクリック願います。
会社や家庭から上記のバナーを一日に一度クリックすることでポイントがカウントされてます。 ポイントの反映には30分~1時間ほどかかります。)

《株式会社シンクシステムズからのお知らせ》
弊社では20年かけて育てた「労賃・給与計算システム」を昨年(2013年)パッケージ商品としてリニューアルしました。
旧バージョンをお使いのお客さま10件ほどの入替もめどがつきましたので、
パッケージ商品として石狩・後志管内にて先行営業を開始しています。







「労賃・給与計算システム」の特長
・作業日報の入力により給与計算はもちろん、出面表などの現場管理資料も作成できます。
・作業日報つき給与明細は、従業員の方も一目で自分の給与内訳がわかり安心・信頼が生まれます。
・出面表や工事別賃金一覧表は、元請への請求資料の作成に便利です。
・作業員を多く抱える建設・土木業、または現場仕事が多い電気・設備などの工事関連、清掃、警備業などの会社にお勧めです。
・本体価格60万円(税別)。 他にデータセット・初期指導、年間保守(初年度無料)が必要です。

詳細はこちらから http://www.thinkweb.co.jp/business/cpk.php
または、
「労賃給与」で検索を。