2011年12月 のアーカイブ

大晦日を迎えて

2011年12月31日 土曜日

 今日は12月31日、大晦日です。現在19:38でNHKでは紅白がやっており、もう数時間で2011年が終わります。

 今年は正月から、大学院入学のための研究計画書を作成、そして2月には試験、それと並行して有限会社シンクから株式会社シンクシステムズへの準備と、いろいろ今までにない経験を一杯した年でした。

 4月に大学院入学、そして新会社もスタートし、新たな環境で過ごすことになりました。

 8月からは大学院で学んだ成果を研究報告会として月に1度発表する場をつくり、いつも20名近くの経営者やそれに準じる方に来ていただきました。

 2年前の1月5日から毎日書き始めたこのブログも、もう数日で丸3年経過することになります。

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 1年を通して感じることは、情報のインプットの量に比べて、実践できることの圧倒的な少なさです。
「よい習慣を身につけ、悪い習慣をやめる」、来年はこれを肝に銘じ、ただ単に情報を得るばかりでなく、できることから一つずつ習慣化できるようにしていこうと思います。

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 まずは、このブログですが、今までその日その日の思いつきで書きっぱなしでしたが、明日の元旦がちょうど日曜日ということもあり、1週間ずつテーマを決めて、あとに残るブログとなるよう挑戦してみようと思います。

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? いつもこのブログを読んでくださり、また、「人気ランキング」のボタンをクリックしてくださり、さらには紹介したアマゾンの本をご購入くださり、本当にありがとうございます。来年もまた、よろしくお願いいたします。

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未来を読む

2011年12月30日 金曜日

 未来の変化を知るには、過去の変化がどのようにあったのかを知るのが参考になります。
今から10年ほどの過去ではそれほど変わっている印象はありませんが、15年前、20年前と比べると大きく世の中は違っています。

 コンピュータの世界を15年刻みで振り返ってみると、
1951年 コンピュータが世に出現・黎明期
1966年 汎用機普及の時代
1981年 パソコンが世に普及し始める
1996年 Windows95パソコンが家庭に、インターネットの出始め
2011年 クラウドの時代
という流れですが、これはコンピュータが発明・実用化され、汎用的な目的に利用可能となり、それが小型化し、一般家庭にまで普及し、それらが高速回線でネットに結ばれる、そんな流れです。

 となると15年後の2026年は、家電製品や車、あらゆる所にコンピュータが組み込まれており、それらがネットで常時結ばれているそんな時代が来そうです。
具体的な想像図をイメージしているかは、明日、お話します。

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歴史・古典に学ぶ意味

2011年12月29日 木曜日

 時代が変わっても普遍的に正しいこと、それを真理と呼んだり原理・原則と呼んだりしますが、紛れもなくそれは存在します。
何が真理で何がそうではないのか、それを知るためには過去の歴史を振り返り、古典として残されてきたものを知ることでわかります。

 時代とともに世の中は必ず変わっていきますが、その中で変わらない真理があるのです。
それは反面、世の中の変化に合わせて変えていくべきものもあるということです。
何を変え、何を変えないべきなのか。
それを知るには、まず、真理を歴史や古典から変わらないことを学び、そのうえで、変わることを考えることです。

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経世済民2

2011年12月28日 水曜日

 昨日の「経世済民」で、渋沢栄一が60年近い歳月、「経世済民」思想の実践で生きてきた、と書きました。

 「経世済民」とは、「世を経(おさ)め民を済(すく)う」という意味で、「経済」の語源となっている言葉です。現在は「economy」の訳語として「経済」という言葉が使われていますが、語源をたどると広く政治・統制・行政全般を指す言葉だそうです。

 渋沢は、江戸から明治という封建社会から近代への変革時に、日本の近代化と国民の暮らしを豊かにするための産業作りに奔走し、500余の会社を興し、600前後の病院・慈善団体や学校・商業団体を立ち上げたと、「中小企業家しんぶん」2011年12月15日に中同協相談役の赤石義博さんの寄稿「渋沢栄一没後八十年 その実践に学ぶ」に紹介されています。赤石さんは「一挙に近代化をすすめなければならなかったあの時代に、最も必要とされる人材が存在したと感謝と深い畏敬の念を持つものである。」と感想を述べています。

 渋沢は「論語は最も欠点の少ない教訓であり、論語の教訓に従って商売できると悟った」と言ったと紹介されています。最近読んでいる李登輝さんの「武士道解題」がきっかけで読み始めた新渡戸稲造の「武士道」でも武士道の根源には論語の教えがあると書かれています。また、最近、中国人留学生に今の中国では中学校の国語の教科書に「論語」が載っており、その暗唱をさせられたと聞きました。主義主張、宗教も関係なく広く根付いてきている論語は、やはり「最も欠点の少ない教訓」なのでしょう。

 第二次世界大戦の敗戦後なくなってしまった「修身」の授業では「論語」の教えを学びましたが、現在の道徳ではほとんど触れられていないのではないかと思いますがどうでしょう。

 論語の教えは2500年ほど息づいているものですから、渋沢栄一の時代から100年経ったからといって古くなるものではありません。自分なりの方法で「経世済民」を実行していこうと考えます。

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 最後に、明石さんの記事に紹介されていた渋沢栄一に関する本を1冊紹介します。
「渋沢栄一の経世済民思想」(坂本慎一、日本経済評論社、2002年、5600円+税)
著者の坂本慎一さんはこんな人でした。 http://konosuke-matsushita.com/staff/researcher/sakamoto_shinichi.php

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経世済民

2011年12月27日 火曜日

 今年は渋沢栄一の没後80年にあたるそうです。本屋に行けば論語の本も多いですが、この渋沢栄一に関する本も目につきます。もともと私が論語を意識しだしたのは、渋沢栄一の「論語と算盤」を読んでからですが、今では企業経営における論語の影響をテーマに論文を書こうと考えてるほど、自分の意識の変化のきっかけにもなっています。

 「中小企業家しんぶん」2011年12月15日に中同協相談役の赤石義博さんの寄稿「渋沢栄一没後八十年 その実践に学ぶ」という記事がでています。そのなかに、渋沢の次の言葉が紹介されいます。

 「世の漢学者が口を開けば神器を唱え忠孝を説いているが、これは紙上の文字論、実際に体現しなければなんの益にもならない。儒者の説くところは、あたかも坊主がいたずらに衆生制度を説き、少しもこれを済度する方法を実現しないのと同じである。」そこで自分は「『論語』を商業に応用し、仁義を日用事の上に適用して一生を終始しようと決心した。」

 これが渋沢栄一、33歳のときだそうで、それから91歳でなくなるまでの60年近い歳月、「経世済民」思想の実践で生きてきたそうです。

 この話、明日に続きます。

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確認が必要

2011年12月26日 月曜日

 「筆まめ」で年賀状の宛名印刷をしていました。仕事関係でだす142件分の印刷をしたところ、年賀状の残り枚数が少ない感じがし、数えてみると38枚ほど足りません。宛名印刷をした年賀状を1枚1枚調べてみたら、38枚の重複印刷がありました。

 ごくごく普通に印刷したのに、この結果です。このことを話したら、同じ経験をした人が何人かおり、それも「筆まめ」に限ったことではないようです。コンピュータがやるから間違いがない、そのような考えではいけないようです。枚数で確認するなど、なんらかの確認方法が必要ですね。

? 追加情報です。ハガキを交換するには1枚につき5円の手数料がかかります。ソフトのエラーで書き損じたハガキにお金を払うのもしゃくなものです。郵便局での支払いには、現金でなくても切手も使えます。昔の年賀はがきのお年玉抽選であたった62円とか41円の切手などの今では使い道のない切手で支払うことができます。

 また、金券ショップに行けば切手は額面の95%〜90%程度で販売されています。郵便物など大量に出す場合には金券ショップの切手を利用するのもお得です。

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原理原則と戦略

2011年12月26日 月曜日

 いろいろな本を読んだり、いろりろな人の話を聴いたり、生き方を見ていると、時代を問わず地域を問わず、世の中には普遍的な正しい生き方、原理原則があるのだなと感じます。この生き方の原理原則は、それを知ることだけではだめで、まずは、自分の人生に反映させるように実践していかなければなりません。そして、できることなら、他の人がそれを参考にし実践していく、そのように原理原則を広めることが望まれます。

 一方、戦略というのは自分たちが競争相手に勝つための方法で、これは時代により環境により変わってきます。ここ数日で、中国の春秋戦国時代の戦い、日露戦争、第二次世界大戦、アメリカのイラク戦争の映像を映画やドラマ、ドキュメンタリーで見ました。刀と刀で戦っていたのが、弓になり、鉄砲になり、大砲になり、飛行機からの爆撃になり、そしてミサイルと、どんどん相手との距離をとる戦い方になってます。この流れでいけば、戦場がコンピュータネットワーク上に移っていくということも十分にうなづけます。一方、テロやゲリラ戦はその戦いの進展の逆をいき、相手との距離を接近させたところで発生しています。
戦い方にも原理原則があるのでしょうが、その実践の仕方は時代とともに変わってきます。

 商売においても、時代の技術にあわせた戦略をとるのが大道でしょうが、小さな組織ではゲリラ戦を狙うほうが効率的かもしれません。過去を知り、現在を調べ、将来を見据え、時代の変化を感じながら、原理原則をどう実践していくか、考え出すとあっという間に時間が経っていきます。

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知識だけじゃダメな理由

2011年12月24日 土曜日

 台湾の元総裁、李登輝さんの「武士道解題」(小学館、2006、600円+税)を読んでいるのですが、その本は新渡戸稲造の「武士道」をテキストにしています。
その新渡戸稲造の本、「修養」(たちばな出版、2002、1300円+税)が買って手付かずに本棚にあったのを思い出し、並行して読み始めました。

 「修養」の序には、こんなことが書かれています。
博学の儒者が万巻の書を読破しても、活用のさいがなく、その知識を少しも利用することができなかった。やがて年老いるに従い、記憶力も衰え、読んだ書物のことのみならず、人の顔も何もかも忘れてしまった。
 
 新渡戸稲造はこんな話を聞いて、50才を境に自分の経験を若い人達に語り継ぐために雑誌に感じたことを書き、それを集めたのがこの「修養」だそうです。

 この「修養」の最初に、『大学』から次の文章が引用されています。
「古(いにしえ)の明徳を天下に明らかにせんと欲する者は、まずその国を治む。その国を治めんと欲する者は、まずその家を斉(ととの)う。その家を身を斉えんと欲する者は、まずその身を修む。その身を修めんと欲する者は、まずその心を正しくす。その心を正しくせんと欲する者は、まずその意を誠にす。その意を誠にせんと欲する者は、まずその知るを致す。。知るを致には物に格(いたる)にあり」

 最後の「知るを致には物に格(いたる)にあり」は、「格物致知」という熟語で、物事の道理を追求するということですが、理論中心の朱子学では一事一物の定理を追究することによって事物の理を得られるとし「知を致すは物に格(至)るに在り」と読むのに対し、実践中心の陽明学ではにおいては自らの心の良知を一事一物に致すことによって事物の理は全て本来備わる己の心の理と一致するとし「知を致すは物を格(正)すにあり」と読むのだそうです。

 いくら真理を追求しても知識だけではいつの日か忘却の憂き目にあいます。得た知識は、最低でもアウトプット、他の人の役に立つように知らせることをし、できることなら実践の仕組みをつくり後世に残るようにしたいものです。

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事務仕事におけるパソコンの使い方3 トラブルに備える

2011年12月23日 金曜日

  昨日、お客様よりパソコンが起動しないとのコールがありました。電話でやり取りした後、弊社の社員が訪問し確認しましたがやっぱりだめ。
スーパーからの発注を専用ソフトを使ってそのパソコンで受けており、そのパソコンが使えないのは致命的でした。お客様がその旨をスーパーと相談したところ、スーパーから代替機が用意されました。

 そして、今朝一番で訪問し、起動しなくなったパソコンからハードディスクを取り出し、ハードディスク自体が動くことを確認し、必要なデータを他のパソコンにコピーしてきました。
さらに今後について、起動しなくなったパソコンで使っていたソフトを考えると、同じWindowsXPで動く中古のパソコンを用意し、今まで使っていたソフトを再度インストールし、必要なデータは古いパソコンのハードディスクからとりだして利用する、そんな段取りを説明してきました。

 弊社の使命は、お客様の事務仕事が何があってもつつがなく続くようサポートすることだと考えています。仕事がつつがなく続くためには、スーパーの仕様変更にあわせてソフトの設定をかえるなど、外部環境の変化にあわせて対応することと、パソコン及び周辺機器の故障の時の対応も考えておかねばなりません。代替機の用意や計画的な機器の更新なども必要となってきますし、定期的なデータのバックアップは必須です。

 弊社ではこのようなトラブルに対するサポートを年間定額の契約で提供しております。何か起こった時に誰に頼んで良いかわからない、そんな場合は弊社にご相談ください。







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未知は知のもと、知は未知のもと

2011年12月22日 木曜日

 私の所属している北海道中小企業家同友会札幌支部の若手経営者の会「未知の会」の名前の由来は、お名前を忘れましたが北大の教育学の先生が、「未知は知のもと、知は未知のもと」という言葉とともに名づけられたと聞いています。
この「未知は知のもと、知は未知のもと」という言葉、本当にそうだなと思うときが時々あります。

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 本日、大学院の研究指導で、開業率に関する地域格差についての先行研究を調べ、それを発表するということをしてきました。
その先行研究は、各都道府県ごとに、5年おきの開業率を調べ、その相関を見るのと、その開業率の地域差ががどんな原因で作られるのか、失業率や世帯数、所得など考えられる要因をリストアップし、それぞれの実態と開業率の関係を統計的に分析した研究です。

 30年まえほどの大学生時代に統計の授業はありましたが、今回の先行研究にある、クロス・セッション分析とかパネル分析などの言葉は無かったものと思います。ちなみにある時期のデータを分析するのがクロス・セクション分析で、そのクロス・セクションのデータを時系列で使うのがパネル分析です。例えば、平成23年度だけのデータで調査するのがクロス・セクションで、そのデータの過去10年間を扱うのがパネル分析ということになります。

 と、わかったように書いていますが、調べはじめのときは何もわかっていない状態、存在も知らない状態です。それが必要に迫られ先行研究を見、言葉に触れ、その言葉の意味を知るために参考資料を探し確認する、そうして新たなことがわかると、それに派生してまた知らないことがでてくる。まさに、「未知は知のもと、知は未知のもと」です。

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