2011年5月 のアーカイブ

インターネットでの情報共有 その2

2011年5月31日 火曜日

 昨日の「インターネットでの情報共有」の続きです。

 去年の1月30日のこのブログで「マハトラ・ガンジーの「七つの社会悪」」という記事を書きました。
当時の鳩山首相が施政方針演説で触れたガンジーの「七つの社会悪」という言葉を紹介したものです。

・「原則無き政治」
・「労働無き富」
・「良心無き快楽」
・「人格無き教育」
・「道徳無き商業」
・「人間性無き科学」
・「犠牲無き信仰」

と、七つの言葉を紹介し、それぞれについての感想を書き、
「 「犠牲無き信仰」、表面的な言葉だけだと誤解を生みそうです。「犠牲」ではなく別の言葉が適当な気もします。」
と書きました。

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 昨日、フェイスブックを見ていたら、曲堀幸和産業株式会社の堀内信良社長が、やはり「七つの言葉」を紹介されていて、そこにはこう書かれていました。

1.理念なき政治    Politics without Principles
2.労働なき富     Wealth without Work
3.良心なき快楽    Pleasure without Conscience
4.人格なき学識    Knowledge without Character
5.道徳なき商業    Commerce without Morality
6.人間性なき科学  Science without Humanity
7.献身なき宗教    Worship without Sacrifice

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? 「犠牲無き信仰」の英語は Worship without Sacrifice で、Sacrificeは確かに「犠牲」といういみですが、全体の意味合いを考えると「献身」と訳し、「献身なき宗教」とするのがぴったりだと思います。

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 昨日、今日とインターネットでの情報共有の事例をあげましたが、もう少しこのことについて話したいと思います。

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インターネットでの情報共有

2011年5月30日 月曜日

 先日、お客様より「Cドライブの空き容量が激減して動作が遅くて困る」という相談があり、そのパソコンを見る機会がありました。確かに30GのCドライブの空き容量はわずかに30MBで、何をするにも時間がかかる状況でした。

 Cドライブの容量が増える原因の多くは、大量の高画質画像の保存などが一般的ですが、そのパソコンではWindwsフォルダで24GBほども使っていました。これではまっとうに使えません。Windowsフォルダ内のなにが増殖しているのか?これを調べるにあたり、インターネットが役に立ちました。

 Windowsフォルダ内のinstallerフォルダ内にmspという拡張子のファイルが増殖していたのが原因でした。

 実際のパソコンを調べながら、同様事例をインターネットで検索していたところ、「みあくら様の館」というブログの「WinXPでmspファイルの増殖」という記事(http://morrighan.moe-nifty.com/meerclar/2008/10/winxpmsp-f8e7.html)に出会いました。やはり、同じようにmspファイルが増えていたとのこと。

 同様事例があったのでmspファイルを削除する勇気がもて、削除してみたら17GBほど空き容量が増え、パソコンもさくさく動くようになりました。

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 そして、また・・・ と続きを書こうと思いますが、長くなりそうですので、日を改めて書きますね。

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心を整える

2011年5月29日 日曜日

 サッカー選手である長谷部誠さんが、「心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣」(長谷部誠著 幻冬舎 2011年 1365円)という本を出しています。新聞広告や書評をみて、スポーツ選手らしくない、静かで理知的な内容が書かれているようで興味が惹かれています。

 先週、税理士の出口秀樹さんがフェイスブックでご自身のブログ(http://ameblo.jp/12484/)でこの本を紹介されていました。また、先日の盛和塾札幌分科会の帰り、方向が同じだったので同乗した塾生が車中この本について語ってくれました。

 この「心を整える」の最初の項目は「意識して心を整える時間を作る」で、長谷部さんは毎晩寝る前に30分ほど心を整える時間をとっているとのことです。そして、そのきっかけが京セラ創業者の稲盛和夫さんの「毎日反省することが大切だ」という言葉だったとのことです。

 この本の内容を知るまでは、なぜ長谷部選手が日本代表のキャプテンを務めているのか理由が分かりませんでしたが、本の内容を知り、長谷部選手の人柄を想像できる情報を得ると、人として立派な生き方をしている彼がキャプテンに選ばれてることに納得しますし、また彼をキャプテンに選ぶ周りの人達の人柄も納得できます。

 まだ、実際に本を読んでいないのですが、近いうちに機会をつくろと思います。 




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最初の一歩

2011年5月28日 土曜日

 誰にでもやりたいこと、夢を見ることがあると思います。しかし、その夢が遠ければ遠いほど、現在との距離にあきらめの気持ちがわき、足が前にでなくなります。

 いろいろな人の話を聞き、本を読み、他人の人生に興味を持って接していると、たとえ遠く離れた夢であっても、10年、20年、30年と歩み続ければ、たいていの夢は実現できる事実を知ります。

 大事なことは、最初の一歩を踏み出す勇気をもてるかどうか。

 最初の一歩を踏み出す勇気を持ち、そして障害や困難があっても、それを乗り越えて歩み続ける決意をもてるかどうか、この2点が夢実現のためのポイントでしょう。

 私は4月に小樽商科大学大学院の博士後期過程に社会人入学し、慣れない研究作業の一歩を踏み出しました。研究の究極の目標である「赤字の会社を減らし、良い会社を増やすことにより、平和で豊かな世界を作ることに貢献する」という遠い道のりを歩み始めたのです。研究を進めるにあたり、研究上の問題や、仕事がらみの問題などいろいろでてくるでしょう。しかし、「世界平和」のためなら発生する問題もささいなものに思え、乗り切ることができると考えます。

 まずは、社会人学生として5年、そして30年くらい人並み以上に努力をすれば、何らかの形の残る貢献ができると信じています。

 

 

 

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貧困を無くすためには

2011年5月27日 金曜日

 昨日、「ラジオの戦争責任」(坂本真一 PHP研究所 2008年 760円+税)に書かれている松下幸之助さんの言葉を紹介されました。

 「実業人の使命というものは貧乏の克服である。社会全体を貧より救ってこれを富しめるにある。商売や生産は、その商店や製作所を繁栄せしめるにあらずして、その働き、活動によって社会を富ましめるところにその目的がある。」と書かれています。

 今、私の名刺の裏には次のような文章を書いています。

世の中に1社でも多く
良い会社が増えていき
貧困が減り平和な世の中になるよう
そのために身近な会社からお手伝いします
(今回文章を見直し一部を変更しました。)

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 「ラジオの戦争責任」という本ですが、アマゾンの紹介には、
「なぜ当時の国民は太平洋戦争を支持したのか? この根本的な疑問に答えるために、本書では、戦前戦中のラジオ放送にかかわった五人の人物を取り上げる。労働=修行の思想を説いた高嶋米峰と、それを引き継いだ友松圓諦、受信機の普及に情熱を燃やした松下幸之助、「大東亜共栄圏」を広めた松岡洋右、玉音放送の真の仕掛け人・下村宏。これまで見過ごされていた「声の文化」の歴史的影響力を真正面から検証する。昭和天皇の「終戦の御聖断」の内幕も新資料から明らかに。当時世界最強のマスメディアの功と罪。【おもな内容】(序章)世界最強のマスメディア・日本のラジオ/(第一章)「超絶」の演説家 高嶋米峰/(第二章)時代の寵児 友松圓諦/(第三章)熱意の商人 松下幸之助/(第四章)希代のラジオ扇動家 松岡洋右/(第五章)玉音放送の仕掛け人 下村宏/(終章)昭和初期ラジオの功と罪≪あの戦争はラジオに始まり、ラジオに終わった」
とあり、なかなか面白そうです。

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内部留保を厚くするには

2011年5月26日 木曜日

 先日行われた北海道中小企業家同友会札幌支部の経営指針研究会の勉強会では「粗利を確保し、利益を出し、内部留保を厚くし、資金に余裕を持たせたい」という声があがってましたが、どこの会社でも同じ思いだと思います。

 6月21日に経営指針印会主催のサポータ学習会&経営指針研修会が帯広の株式会社平和園、新田良基社長を講師に招き、開催されます。この平和園さんの貸借対照表が非常に美しいスタイルなのです。

 

 年間売上を超える総資産。90%近い自己資本比率で、内部留保と呼ばれる自己資本(資本の部、今は純資産の部と呼びます)も年商を超えています。

 このように内部留保を厚くできた理由を新田社長から教えていただきました。それはコツコツと税金を払い続けること。法人化して40年、正直にコツコツ払ってきた税金は年商以上だそうです。払った税金の分だけ内部留保は積み重なっていきます。

 6月21日の学習会はすでに20人の定員が埋まったそうですが、同友会事務局に頼み込めば1・2人なんとかなるかもしれません。

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経営者の役割

2011年5月25日 水曜日

 昨日、北海道中小企業家同友会札幌支部の第8期経営指針研究会の勉強会がありました。私自身は第5期の研究会で経営指針(同友会では経営理念、経営方針、経営戦略をまとめて経営指針と呼んでます)を学び、7期、8期のサポータ役として研究会に参加しています。

 自分自身を含め、研究会で勉強している方々を見、参加していない方なども含め思うのは、「仕事はしているが経営をしていない社長が多い」ということです。普段の仕事はしているのですが、「なぜ経営するのか」、「これからどう経営するのか」という自社の根幹に関わることを考える時間をとっていない経営者が多いということです。

 世の中は常に変化していきます。昨日の勉強会でも「お得意さんが年をとり子供さんの世代になると、自社を第一の取引先として考えてくれなくなった」という話がありました。世の中は変化しているのですから、会社も世の中の変化に合わせ変化していかなければなりません。例にとった話をしてくれた建設会社の社長さんも、その気付きから時代にあわせた対策を整えたとのことでした。

 自分の会社が変わらずに、世の中の変化に対応しなくとなると、当然売上が減少し、利益も減少さらには赤字ということになるでしょう。2期連続の赤字となれば上場企業であれば社長交代の声がでてきます。トップの経営者が変わらなければ会社という組織が変わらないからです。しかし、中小企業の場合のトップ交代は、高齢、死亡・病気などの場合が主で、なかなか替わらないものです。

 経営者の交代は無い、でも時代に合わせて組織は変革していかなくてはならない。では、どうするか。
やはり、経営者である社長自らが変革していくしかありません。通常の仕事を一生懸命することは当然ですが、なぜ経営するのか」、「これからどう経営するのか」という自社の根幹に関わることを考える、つまり経営について考え実践していくことが経営者の役割です。

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中小企業の赤字割合

2011年5月24日 火曜日

 「自分の会社や、仕事を通じて接する一軒一軒の会社を元気にし、さらには世の中全体に良い会社を増やし、豊かで平和な世界を築くために貢献したい」、私はそんな思いで仕事や小樽商科大学大学院での研究などあれこれ活動していますが、では、世の中の現状はどのようになっているのでしょうか。

 今年平成23年4月に国税庁長官官房企画課から出された「会社標本調査」(http://www.nta.go.jp/kohyo/press/press/2010/kaisha_hyohon/pdf/H21.pdf
によると、平成21年度の利益計上法人の数は710,552社であり、欠損法人の数は1,900,157社とあります。
利益がでている会社が約23%、赤字の会社が73%という割合です。

 しかし、中小企業白書などの統計をみているとそれほどの赤字企業の割合だとは書かれてていませんし、国税庁が赤字企業に調査に入った場合、8軒に1軒が黒字に転換したという資料もあります。

 銀行に出す資料、税務署に出す資料、役所のアンケートなどに出す資料、どうも都合よく使い分けている会社もあるようです。

 そのような会社がどれくらいあると想定でき、その上で赤字企業、黒字企業の実態を確認する、大学院の研究では、ここがスタートとなりそうです。

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信念を持つ

2011年5月23日 月曜日

 以前のブログ記事、「肝を据える」で、次のように書きました。

 「それはやはり覚悟が足りないからです。「何のため、誰のために生きるのか」という肝を据えることができれば、つまり覚悟を決めることができれば、誰にも負けない努力ができるでしょう。」

 今日、車を運転しながら聞いていた稲盛和夫経営講話で、「信念を持つ」という話があり、覚悟を決めるということは信念を持つということだと気づきました。

 「信念」という言葉には、「宗教を信じる気持ち。信仰心」という意味もありますが、信仰のためなら命もいとわないという人は昔だけでなく現在にもいます。

 松下幸之助の言葉に、
「社会生活は日々これ戦い、日々これ苦難。
その時に心が動揺するかしないかは、信念の有無で決まる。」
というのがあるそうです。まさしくその通りと思います。

 

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営業の仕組みを作る

2011年5月22日 日曜日

 昨日初めてお会いした方とお話をしていて、「新しいお客様は既存のお客様のご紹介で広がっています」という話がありました。自社も含め、中小企業家同友会でお会いする人達からも多く聞かれる言葉です。しかし、紹介紹介で断りきれないくらいのお客様が増えるのなら良いのですが、そういう話は聞きません。

 考えてみれば、これは営業の仕組みができておらず、たまたま偶然、今までお客様が続いていたということです。もしろん、一件一件の仕事をきちんとやり、そのお客様に再度お仕事を頂いたり他のお客様をご紹介いただくことは悪いことではありません。しかし、それ以外にも、自分達の仕事の内容を分かりやすく外に発信する仕組みを作るべきでしょう。

 自分達は、どのようなお客様に何をいくらでどのように買っていただこうと考えているのか、このことを分かりやすく発信する仕組みを考えねばなりません。

 繁盛している飲食店には目玉となる料理があり、メニューを見れば何がいくらなのかもはっきり書いてあります。自分の会社の目玉(得意、お奨め)はなんで、それ以外も含めどのような料金体系なのか、どうのような提供の仕方をしているのか、これらをわかりやすく伝える仕組みが必要だなと、つくづく感じました。

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